第72弾 イカケチャリング!
Posted at 09/05/14 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»


≪材料≫
・イカ・・・中4ハイ
・ケチャップ・・・大さじ3
・砂糖・・・大さじ1と2分の1
・片栗粉
・揚げ油

(1)イカは、内臓を取り出し、皮をとり除き、輪切りに切ります
ゲソも切っておきます

(2)輪切りにしたイカに片栗粉を全体にまぶして
175~180度の揚げ油で、揚げます
(4)フライパンに、ケチャップと砂糖を入れて弱火で砂糖を溶かし
揚げたイカリングを絡めて出来上がり
≪ポイント≫
・ゲソは思いっきり油が飛びます
このレシピ以来後、
私はゲソは茹でて、生姜醤油で頂いています
・ゲソも一緒に揚げる方は、油の飛びに注意!!
第71弾 とろ~り 筍
Posted at 09/04/26 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»


≪材料≫(4人分)
・下ごしらえした筍・・・400g
・アスパラガス・・・10本
・ベーコン・・・200g
・A{ 酒・・大さじ1、醤油・・大さじ1、塩・・小さじ3分の1、砂糖・・小さじ1 、コショウ・・少々
トリガラスープ・・・300cc }
・サラダ油・・・大さじ2
・ごま油・・・小さじ1
・片栗粉・・大さじ2、水・・・大さじ2

(1)筍、アスパラガス、ベーコンは食べやすい大きさに切っておきます
(2)アスパラガスを軽くゆでます
(3)Aの調味料を合わせておきます
(4)中華鍋にサラダ油をしき、ベーコンを炒めます
(5)ベーコンを炒めたら、筍、アスパラガスを入れて軽く炒め
Aの合わせ調味料を入れて、グツグツいってきたら
水で溶いた片栗粉を入れてます
(6)ごま油を入れてハイ出来上がり
≪ポイント≫
あまり材料のグラムにこだわらないで下さい
大事なのは合わせ調味料と水で溶いた片栗粉です!!
第70弾 筍の下ごしらえ
Posted at 09/04/23 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»


≪材料≫
・筍(500g前後)・・2本
・白米・・・大さじ1、または、コヌカ100cc

(1)筍に切り口を入れます

(2)たっぷりの水に筍と白米を入れて強火で蓋をし沸騰させます
(コヌカの場合もここで入れます)

(3)沸騰してから20分後、お湯からだします

(4)切り口に水を入れると、アラ不思議!皮が勝手にむけてきます
≪ポイント≫
出来れば、コヌカで下ごしらえしたほうがよいそうです。
手元にコヌカが無ければ白米でやって下さい。
第69弾 豆腐の大変身!
Posted at 09/04/14 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»

水分が十分取り除かれた豆腐のレシピです
見た目は鳥ひき肉のそぼろのようです
ご飯にのせて食べるとまいぅ~~

≪材料≫
・木綿豆腐・・・1丁
・調味料A
{ 醤油・・・大さじ5、みりん・・・大さじ5、砂糖・・・小さじ3 }
・鰹節・・小さじ4

(1)豆腐をレンジで3分ラップもかけずチンします
(2)フライパンにそのまま豆腐を入れて、水がなくなるまで炒めます

(3)水分がなくなったら、調味料Aを入れて
汁気がなくなるまで中火~弱火で炒めます
(4)水分がなくなったら、すばやく鰹節を入れて出来上がり!
≪ポイント≫
意外と手順は簡単ですが、料理時間30分以上かかります
豆腐をこれでもか!これでもか!と思うくらい十分水分をとってください
テフロン加工のフライパンが使いやすかったです
油は一切使いません
第68弾 春巻きソーセージ
Posted at 09/03/29 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»

春巻きのパリパリ感とソーセージがとってもマッチします
グラスの下にケッチャップを入れてステックっぽくして食べるのもいいかもね(^^♪

≪材料≫
・春巻きの皮(8枚入り)・・・1袋
・ソーセージ・・・6本
・揚げ油
・ケチャップ

≪作り方≫
(1)ソーセージを春巻きに包んで揚げます
ソーセージは春巻きに包みやすい大きさにします
春巻き1枚に対してソーセージが半分と半分の2分の1で包みました

(2)揚げ油を170度くらいに熱して、揚げていきます
きつね色に春巻きの皮が色づけば出来上がりです
ケッチャップをつけて食べてね!
第67弾 うまみたっぷり白菜簡単揚げ
Posted at 09/02/03 PermaLink» Comment(1)» Trackback(0)»

【材料】
・白菜の芯に近いところ
・ポン酢
・サラダ油
・白ごま

【作り方】
(1)白菜の芯の部分の葉を使います
半分かそのままの大きさで水けを取り除きます
(2)170~180度に熱した油の中に白菜を入れていきます

(3)うっすらきつね色になったら(しんなり)、パットに取り油気をきります
ずっと揚げなくても直ぐしんなりします
(4)器に暖かいうちに白菜を盛り付け、ポン酢を適量にかけて
白ごまをかけれ出来上がり
【ポイント】
揚げることにより白菜の甘さがでます!!
白菜は、外側より内側の芯に近い葉を使いましょう
白ごまは絶対必要ではありません
第66弾 温野菜さらだ
Posted at 08/11/11 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»

【材料】
・ブロッコリー(半分)
・カリフラワー(半分)
・ジャガイモ・・・中2~3個
・ニンジン・・・中なら1本
・ズッキーニー・・1本
・バター・・・30g
・水・・・・300ml
・固形コンソメ・・・1個と2分の1
・塩コショウ・・少々
【作り方】
(1)ブロッコリー、カリフラワー、ニンジンは食べやすいやわらかさに
茹でて、よく水を切っておく
(2)ズッキーニー、ジャガイモは、180度の油で素揚げをする
(3)鍋に、水、固形コンソメを入れてコンソメが解けたらバターを入れて溶かす
塩コショウを少々いれる
(4)(3)の鍋に(1)と(2)の野菜を入れて軽くからめて皿に盛り付けして出来上がり
温かい野菜を召し上がれ!!
【ポイント】
・ジャガイモはよく洗って皮付きにのまま素揚げしても良い
・茹でた野菜の水切りをきちんとすること

第65弾 トマトとバジルサラダ
Posted at 08/08/23 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»

≪材料≫
・中くらいトマト3個
・バジルの葉・・・5~7枚
・酢・・・大さじ3
・オリーブ油(エキストラがあればエキストラの方で)・・・大さじ3
・砂糖・・・小さじ1強

≪作り方≫
(1)トマトは沸騰したお湯の中に入れて湯むきをします
食べやすい大きさに切ります

(2)バジルを細かく刻んで酢とオリーブ油と砂糖を入れ手よく混ぜます
(3)(2)の中に(1)を入れて軽く混ぜ合わせて出来上がり
≪ポイント≫
・作って半日冷蔵庫に入れておくと味がしみて美味しくなります
・ミニトマトだとトマトを切ることもトマトのしるが少なくて
食べやすいですよ
第64弾 キュウリの美味しい漬け
Posted at 08/07/08 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»

【 材料 】
・キュウリ・・・1kg
A・・・《醤油・・・2カップ
・酢、みりん・・・各1カップ
・にんにく・・・3かけらをスライスにしておく
・砂糖・・・200g
・青じそ・・・30枚をみじん切りにしておく》
【 作り方 】
(1)Aを深めの鍋に入れて煮立てます

(2)煮立ったら火を止めます
(3)キュウリは火を止めたAのたれ鍋に入れます

そのまま冷まします
(4)冷めたら、キュウリを取り出します
またAのたれを煮立たせます・・・・煮立ったら火を止めます
(5)先ほど取り出したキュウリは火を止めたAのたれ鍋に入れます
そのまま冷まします
(6)冷めたら、キュウリを取り出します
またAのたれを煮立たせます・・・・煮立ったら火を止めます
(7)先ほど取り出したキュウリは火を止めたAのたれ鍋に入れます
そのまま冷まします
実際この作業を3回繰り返します

3回目にはキュウリがこんな感じになります
(5)冷めたらキュウリを取り出してタッパなどに入れて冷蔵庫に冷やして出来上がり
【 ポイント 】
・最初はキュウリが全部たれに浸らないけどそのまま作業続けてください
あとでキュウリから水が出てきて2回目には全部たれに浸るくらいになります
・たれは終わった後、肉じゃがや鯵フライの南蛮漬けなど色々使えます
冷蔵庫に保存しておきましょう
・キュウリは冷蔵庫に入れておけば数ヶ月もちますよ
・キュウリを4等分に切ってこの作業を行うとやりやすいようですよ。
※この作り方の写真は2倍の量で作っています
第63弾 ラディッシュの酢漬け
Posted at 08/06/23 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»

【 材料 】
・ラディッシュ・・・20個
・本漬けA・・《酢・・・大さじ1、醤油・・・大さじ2、赤唐辛子2分の一》
・焼きみょうばん・・・少々
・塩・・・大さじ1
【 作り方 】
(1)ラディッシュは茎を1センチ残して葉を切り取り、
焼きみょうばん、塩をふって1~2分おき、水で洗い流す
(2)赤唐辛子は種を取り輪切りにする
(3)本漬けAとラディシュ、赤唐辛子を小さめのビニール(チャック付だと楽です)
にいれて重石用のケースに入れ上から重石をして1日つけます
(4)出来上がり
【 ポイント 】
・重石用ケースと重石がない場合は卓上漬物容器に直接ラディッシュと本漬けAをいれて
1日浸けてください


(1)の様子です
